理容師を目指したきっかけ
バーバーなび:こんにちは、本日はよろしくお願いします。まず荒井さんが理容師を目指すことになったきっかけを教えてください。
荒井氏:実家が床屋なので、もう物心つく頃にはこれかなって感じだったんです。当時は全く会社員になるという考えもありませんでした。入るきっかけは、楽できるからという感じでしたが、入ったら全然楽ではなかったです(笑)
バーバーなび:小さい頃からの夢っていう形で、目標が理容師だったんですか?
荒井氏:ずっと野球をやっていたのですが、これでご飯は食べられないでしょう、という感じだったので、だったら実家の床屋かなという感じでしたね。現実的に見ていたんでしょうね。
バーバーなび:コンテストの優勝経験とかもあると思うんですけど、サロンでそういったコンテンストの練習をして参加されていたんですか?
荒井氏:そうですね。毎年ずっとやっていましたね。小針さんとは研究団体があってそれが一緒だったんです。
バーバーなび:そうだったんですね、ありがとうございます。